12月9日 (木)
[3237] 薪割り9
薪小屋ができるまでの代用として作ったはずの薪棚がなかなか心地良い見応えがある。このままオブジェとしても美しいので屋根を作る事にしたのだ。山的オブジェは色が強く出てオシャレで新築の家猫には似合わない。ところが家猫も冬春夏秋と四季を味わい大自然に馴染んできた。薪棚も似合うようになったみたい。真新しく不自然なものもいつの間にかいい感じに自然に馴染む。自然は器が計り知れない程デカイ。まあ、人の中にも自然はあるからデカイも小さいもないも同然だ、ってことだな。