1月20日 (水)
[2915] 結論
結論として、家猫の壁のラインの雪を気にしない。疲れるまで雪掻きにハマらない。そうなれば雪掻きもそれ程の労働でもないだろう。いいエクササイズ程度だ。ウォーキングなんかよりずっと楽しい。屋根から落ちる雪のために軒下の雪を掻くだけでいい。雪が毛波にぶつかるのを防げばいいだけなのだ。とりあえず疲れたときは温泉はダメ、生ものも特にカキなどはとんでもないことだ。