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12月27日 (火) [1440] 偶然 fine 次期雨が降ると天気予報が言っていたので、デッキの上のテーブルやイスなどを雨の当たらない所に移動しなければならない。で、たくさんある材木の木っ端を燃して庭を片付ける事に。久しぶりのたき火じゃ、たき火。木っ端の他にこの間伐った竹の笹などもある。竹はこの時期に伐るのがいい事を知った。乾燥しているから曲がらないのだ。前は、竹がドンドン生える時期に伐っていたら伐った竹が曲がる。それでまとめて曲がらないように縛って乾燥するのを持っていた。今回はその手間が省けたわけだね。ついでに、中庭の山椒も剪定して燃す。調子づいたもんで、サルスベリも剪定して燃す。枝垂れ桜も剪定。しかし、これは水分が多少あるのでほっぽっておく。なんか、大仕事になってしまった。 作品の金の焼き付けまた失敗だった。今月初旬、たまたま偶然上手くいったのが一つあって、それを意識的にやろうとしているのだが、なかなかそう簡単にいかない。今度は新たに金油で試そうと思っている。で、また臭いし面倒だが窯入れしようとして、作品ちょいといじってたら、なな、何と!、すごいイイ方法発見してしまった!窯入れは無しだ。やったね。庭仕事したもんで大自然・偶然がまた味方したのかもね。おぉ〜、八百万の神よ!ありがとさん。ついでに疲れて、歯が痛い、う"〜 |